北極圏のオーロラ探訪とバルトのクリスマスマーケット 8日間

●出発日:2019年11月25日
●旅行代金(おひとり):398,000円+燃油料、空港税等
 ビジネスクラスは320,000円のアップになります。
●ベテラン添乗員同行、食事(朝6・昼5・夕6)
●最少催行人員:8名様
●3~4つ星クラスホテル利用(個室追加料金:66,000円)
●フィンランド航空又は欧州系航空会社利用予定
お陰様で19周年 旅行代金3%割引コース

主催:エアーワールド株式会社 観光庁長官登録旅行業第961号

多くの人にとってオーロラに遭遇してワクワクするのは、一生に一度の体験です。
フィンランドは、オーロラを見るのに地球上で一番の場所です。オーロラは、フィンランドのラップランドで、1年間に200晩、出現します。
見物を保証するものではありませんが、遭遇する確率の高い行程です。

★まずは当社までお電話ください。06-6920-5500

大  阪
ヘルシンキ
関空からフィンランド航空直行便にてヘルシンキ(9時間半で到着)に。4つ星クラスホテル泊。

ヘルシンキ
イヴァロ
サーリセルカ
昼の便にて北部地方の北極圏のイヴァロに。着後、エアポートバスで近郊のラップランド地方のリゾート サーリセルカに。 今日から3日間にわたりオーロラ見物の可能性があります。サーリセルカはフィンランドでも最もオーロラ見物に適した場所とされています。 当地方の平均気温は日中でマイナス6~8度前後、夜間でマイナス10度前後で、他国のオーロラ見物地と比べると、とても温暖です。3~4つ星クラスホテル3連泊。

サーリセルカ オーロラ見物は主に夜間になりますので、今日はラップランド・サファリを楽しみます(行程は2時間半くらい)。 トナカイに引かれた橇(そり)に乗って、北極圏の見事な雪世界(樹氷など)を楽しみます。※幾つかのグループに分かれます。午後は小さな町を自由散策。 スーパーマーケットもあり、楽しく過ごせます。夜、近郊にオーロラ見物に出かけます (必ずしもオーロラ見物を保証するものではありませんが、当地方では1年間で200日オーロラを見ることが出来ます)。

サーリセルカ 日中はサーリセルカ市内でのんびりと過ごします。 夜、近郊にオーロラ見物に出かけます(約4時間。必ずしもオーロラ見物を保証するものではありませんが、当地方では1年間で200日オーロラを見ることが出来ます)。

サーリセルカ
イヴァロ
ヘルシンキ
イヴァロに移動し、昼の便でヘルシンキに。着後、ヘルシンキのクリスマスマーケット見物。 マーケットには120を超える露店が並び、手工芸品、ランタン、クリスマス・デコレーション、食べ物、温かい飲み物などを販売します。ヘルシンキの4つ星ホテルに2連泊。

ヘルシンキ フェリーでバルト海を渡り、おとぎの国エストニアのタリンの町に。楽しいクリスマス市や市内散策(簡単な市内観光)を楽しみます。 タリン旧市街の中心広場では1,441年から続くクリスマスマーケットが開かれていて、町の雰囲気がとてもロマンチックです。 クリスマス用品以外の販売(チョコレート、スーベニア雑貨、冬のおしゃれ用品他)も充実しています。タリンでたっぷり遊んだ後、夕刻ヘルシンキに戻ります。日中平均気温は0度前後です。

タンペレ
ヘルシンキ
ムーミンの町タンペレ(移動約1時間40分)に。タンペレ大聖堂、ムーミン谷博物館(タンペレホール 月曜休館)、 タンペレ中心部のメインストリートのハメーン通り(Hämeenkatu)に面するケスクストリ広場のクリスマスマーケット等を見物します。夜の便で帰国の途に。 機中泊

大阪 無事関空着。